今週の幼児クラス(3~5歳)で、ブラウンベアに続く新しい歌にチャレンジしました!
ブラウンベアに出てこない動物の名前を知ることができ、同じフレーズを繰り返すことで読める本の一冊になります。
優しいメロディーも癒し効果があり、おすすめポイントです!
是非親子で繰り返し、読んでみて(動画をみて)くださいね!
【新しい曲】
Does A Kangaroo Have A Mother, Too?
byエリック・カール
『はらぺこあおむし』や『不機嫌なてんとう虫』のニューヨークタイムズのベストセラー作家、エリック・カールによる、母親の子供への愛を描いた心温まる物語です。 「カンガルーにもお母さんはいるの?」は、ライオンやクマ、サルにもお母さんがいるのかどうか疑問に思う好奇心旺盛な子供たちの疑問に答えます。明るいコラージュのイラストとシンプルな文章が、すべての人にお母さんがいて、すべての母親は自分の子供を愛しているというテーマを強調しています。
分野で言うと三単現(三人称単数現在形)という難しいところなのですが、
耳が鋭い今(3~8歳と言われている)であれば、歌で「学んでいる」感覚無しに(勉強という感覚ではなく)簡単に覚えられちゃいますね!